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自分まで敵になる必要はない

議論の余地もなく
ただ一方的に要求を突きつけられて
絶望に瀕して
それが自分の行いなのだと
また一方的に責め
それを繰り返して何になるのか?

自分はもっとも自分に近く
もっとも寄り添うことができるから
そうだと信じて
そうだと思い込んで
そうだそうだと笑って
聴衆もろとも笑い飛ばして
一歩
前に
進め